温暖の差の激しい当地の名物は
一にモロコシ 二に霧下蕎麦(きりしたそば)
(標高が高く、霧の発生が多いことからそう呼ばれています)
田んぼの転作として
町内のいたるところで栽培されていますが
蕎麦の花の見頃は8月中旬から終わりにかけて
(シャッターチャンスを窺っていたのですが雨が多かったもので・・・)
もうすぐ黒い実を付け
それが碾かれて蕎麦粉となり
新蕎麦が食べられるのは晩秋の11月
近隣及び町外の皆さま!
信濃町にも蕎麦屋さんがたくさんありますので
どうぞお越し下さい。(←一応観光協会員なもので 笑)
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もうそんな時期になったんだね。
ところで、おらほじゃ「モロコシ」ってせうだろ、普通に。
でも、実は正式には「トウモロコシ」で、「モロコシ」は別の植物になっちゃうんだって。
って知り合いの講釈こきのカリグラファー(カリフラワーじゃねぇよ)がせってた。「うっせえな!モロコシはモロコシなんださ!」ってせっといたけど…。
あー、もうこんな時間だ。おら、へぇ寝るで。
投稿: コジロー父 | 2013年9月14日 (土) 01時14分
コジロー父様 コメントありがとうございます。
「モロコシ」で検索すると
たしかにキビの仲間みたいに紹介されてますね!
でもね、信濃町の場合はモロゴシ(濁点がつく)が正式名称
知り合いの講釈こきに、そうせってくんない!(笑)
投稿: オプトパパ | 2013年9月14日 (土) 08時18分