補聴器の測定コーナーで
銀色に輝くドーム状の機器
その名も「補聴器特性測定装置」

フタを開けて補聴器を接続し
補聴器のマイクに向かい異なる周波数で
なおかつ複数の音量で音を流し
補聴器を通して増幅と音質調整された音を測定します。

その結果が下のグラフとして表示されます。

これにより、補聴器が適切に調整さっれているかどうか
パソコン上と同じ音が出ているかどうか(故障の有無)がわかります。
十数年ぶりの機器の買い換えですが
その進化に驚くオプトパパであります。
(進化イコール操作の複雑化!でも頑張るぞ!)
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凄いですね、補聴器でとらえた音を
視覚化・・精密機械故障も発見
機器の進化驚きですね。
投稿: シェルパ頭 | 2018年10月 3日 (水) 20時55分
シェルパ頭さん コメントありがとうございます。
時代の流れに対応し
販売方針(メイン商品)をメガネから補聴器に切り替え
覚悟をもっての機器購入です。
豚に真珠とならないよう頑張ります。
投稿: オプトパパ | 2018年10月 4日 (木) 17時31分
時代の流れを読み、対応していく
さすがですね、頑張ってくださいませ。
投稿: シェルパ頭 | 2018年10月 4日 (木) 20時15分