スポーツ

2025年10月28日 (火)

ワールドシリーズ第3戦

ワールドシリーズ第3戦
ドジャースが延長18回の死闘の末
ブルージェイズを下しました。

ネットニュースでは大谷選手のホームランを伝えるも
試合結果はなかなかアップされず
仕方なくYouTubeの(音声だけの)ライブ中継を見ると
なんと試合は15回まで進んでいました。

その後フレディ・フリーマンの
劇的なサヨナラアーチで決着がつくのですが
舞台裏(ブルペンでは)一昨日完投勝利の
山本選手が投球練習を始めるなどのドラマがあったようです

今夜はニュースをハシゴ観します。

2025年10月18日 (土)

YouTube さまさま

いつの間にかYouTubeが
テレビ視聴と同様に日常を生活の一部となりましたが
私の場合は情報収集が主な目的で、DIYに役立てたり
パソコンの不具合解消等で利用するだけで
あまり重きを置いていませんでした
 
が! 今日に限ってはYouTubeさまさま

それはドジャースの大谷翔平選手の7回無失点の好投と
1合3ホーマーの大活躍をYouTubeでダイジェスト版で
何度も楽しめたから

普通ならスポーツニュースまで待たねばなところところ
試合直後からダイジェスト版が投稿され
時間を追うごとに詳細な現地映像を観ることができました。

う~ん 癖になりそう。

2025年6月 3日 (火)

野球界の巨星落ちる

朝一のネットニュースで
長嶋茂雄さんが亡くなった記事が出ており
その日付が6日だったためフェイクかと思いきや
やはりご逝去されたそうで驚きました。

東京オリンピックの開会式に
松井選手と共に出演されたのが最後の晴れ姿だったよに思います。

また巨星が落ちた。そんな感じです。
ご冥福をお祈りします。

2024年9月20日 (金)

努力の天才

ドジャースの大谷選手が昨日の試合で
6打席連続安打、2盗塁3本塁打、10打点の大活躍で
前人未踏の「50-50(50本塁打50盗塁)」を軽く超え
「51-51」に達しました。

昨年のWBCといい
今年サヨナラ満塁ホームランで達成した「40-40」といい
漫画の主人公でもこうはいかない

すごいぞ!大谷

でもね、チームメイトが語っていました
「大谷の努力を知っているから50-50の達成は涙が出るくらいうれしい」と

やっぱ大谷は努力の天才なんだな!

2023年7月11日 (火)

高校野球の地区予選始まる

「夏の甲子園」を目指し高校野球の地区予選が始まりました。

私の母校は第二シードの強豪高を破り二回戦進出!今年は期待できそうです。

ところで最近のニュースでは高校球児の数が減り続けているとか
日本高野連の発表では硬式では9年連続の部員数減少し
加盟校数もピークだった2005年から435校も減り深刻な野球離れが浮き彫りになっているそうです。
ただ、学年別にみると1年生部員は微増しており、これが唯一の救い?(太谷効果かも)

しかし少子高齢化とサッカー人気に推され、どの競技人口も減少傾向にあるはず。
減った分をどこからか持ってきて、何とか帳尻を合わそうとするよりも
卓球やバドミントンのように指導方法を充実させた方が、いろんな意味で得策では?
(国際的なレベルも上がるし、国民スポーツとして定着すれば人も集まるはず)

純粋な思いで白球を追う高校球児をみての雑感です。

2023年4月14日 (金)

永久保存版「WBC2023」買っちゃいました!

日本中を感動の渦に巻き込んだ
侍ジャパンのEBC優勝
そのメモリアルフォトブックをついに買っちゃいました!

Img_e9013

準々決勝から決勝までの戦いの様子
選手の肖像と顔写真付き選手名鑑が掲載されていて
読んだ感想は

あの感動と興奮が再びよみがえる!!

表紙のキャッイコピーそのまんまです。

2023年3月31日 (金)

史上初の珍事?


大谷翔平がアスレチック戦い開幕投手として出場し
2安打無失点、毎回の10三振の好投を見せるも
93球で交代後に逆転負けしたことが「史上初の珍事」とされています。

確かに珍しいことだろうけれど、この記事を読んで思い出したのが
金子千尋投手(現日ハム特命コーチ)の2014年の幻のノーヒットノーラン

5月のセパ交流戦でジャイアンツと闘った際
先発で9回まで無安打無得点だったのにチームは得点できず
試合が延長戦に突入し、そして自分の打席で交代させられたため
幻のノーヒットノーランといわれています。

点取りゲームの野球ですので
投打がかみ合わないとなかなか勝てません。

2023年3月29日 (水)

森安ジャパンスタート

昨年末に日本中を歓喜の渦に巻き込んだサッカーワールドカップ日本代表ですが
森安監督が続投し、新メンバーの元
「キリンチャレンジカップ」でスタートしました。
結果はウルグアイ戦で1-1のドロー、コロンビア戦は1-2の敗戦。
WBCを見た後なので感動値は少ないものの「最初はこんなモノかな?」て感じでした

2026年のワールドカップは、アメリカ合衆国、メキシコ、カナダの北米3ヶ国の共催にて行われ
出場枠も現行の32から
16増えて、トータル「48」チームが本大会に出場できるそうです。
(アジア枠もプラス4)

先は長いんだからスロースタートでいいんじゃないかな?

 

2023年3月22日 (水)

侍ニッポン優勝!

WBCで侍ニッポンが全勝で堂堂の優勝

決勝の相手はアメリカで
当たり前の事ながら全員が大リーガー

今日は太谷選手の声がけ
「(有名大リーガーに対する)憧れを捨てて闘いましょう!」
から始まりましたが昨日の準決勝に続き手に汗握る展開
そして最後は大谷選手が胴上げ投手となり3大会ぶりの優勝となりました。

合宿から始まり日本で行われたグループ予選から本戦まで
その間における日本選手の行動や発言には感動や感嘆することも多く
日本人に生まれたことを誇りに思うWBCでした。

2023年3月15日 (水)

心が晴れる週末

先週の木曜から日曜日の4日間
多くの方がWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の
日本選手の活躍に釘付けになった事だと思います。

そして連日、
勝利を祝うと同時に数多くのドラマが報道されました。

「太谷選手のホームランボールを手に入れた女性が、記念のボールをシェアするため多くの観客に回すも無事手元に戻ってきた」

「佐々木朗希投手の162㌔の剛速球を右膝にデッドボールされたチェコの選手が、あまりに心配する佐々木選手や一塁の山川穂高選手を見かねてかファウルゾーンをダッシュして無事をアピールした。そしてその紳士的振る舞いに球場から大きな拍手が送られた。」

佐々木選手は侍ジャパンの1次ラウンドの試合をすべて終えた13日の早朝に、チェコ代表が宿泊しているホテルを訪問。デッドボールのお詫びとして、自身で購入したという袋2つ分のお菓子を手渡し、仲良く写真に収まった。」

心を痛める出来事多い中、スカッとするニュースが毎日続き春の訪れと共に心が晴れる週末でした。

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    芸術性より記録を目的とした下手な写真ばかりですが、いつかはオプト家の家宝となることでしょう。

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