孫誕生
昨日の深夜二時
携帯から家族ラインに着信があり
すぐに開くと
長男から「無事に生まれました!」との連絡でした
一昨日の午後八時に入院してから6時間後の出産
多分安産だったのでしょ
外孫が昨年9月に生まれ、今度は内孫の誕生
どちらも男の子で父親似(笑)
早速五月の連休に会いに行く予定を立てました。
命がつながることに対する不思議な思いと感動
また人生のステージが広がったように思うオプトパパであります。
昨日の深夜二時
携帯から家族ラインに着信があり
すぐに開くと
長男から「無事に生まれました!」との連絡でした
一昨日の午後八時に入院してから6時間後の出産
多分安産だったのでしょ
外孫が昨年9月に生まれ、今度は内孫の誕生
どちらも男の子で父親似(笑)
早速五月の連休に会いに行く予定を立てました。
命がつながることに対する不思議な思いと感動
また人生のステージが広がったように思うオプトパパであります。
明けましておめでとうございます
本年も本ブログのご愛読をお願いいたします。
年末年始は私たち夫婦と長女
そして長男夫婦に次女夫婦
そこに9月に生まれた初孫(男の子)が加わり
総勢8人の賑やかなお正月となりました。
ところでオプト家では元旦はニューイヤー駅伝
2日3日は箱根駅伝を観て過ごすのですが
傍らには当然サッポロ黒ラベル
すると次女が仏間の障子戸に掲げたのが
下の写真「ビール冷えてます」の暖簾?
そして障子戸を開け サッシを開けると
雪囲いしたウッドデッキのわずかな空間に
黒ラベルとマルエフビールがキンキンに冷えていました。
これもオプト家の正月恒例の「天然冷蔵庫」
いったいどれだけ呑むんだい?ということですが
写真には写ってませんが日本酒も冷やしてますので
かなりの量ですね(笑)
そんなこんなで酒三昧の正月休みも終わり
今日から仕事始めブログはじめ
本年もよろしくお願いいたします。
今年9月に初孫が誕生し
「オプトパパ」が「オプトグランパ」になったことは報告済みですが
その孫の「お食い初め」に夫婦で招かれ行ってきました
午前中は写真館にて記念撮影を行い
昼食時、お食い初めの儀式?を行う段取でしたが
肝心の孫は写真館での緊張やら何やらで「ギャン泣き」状態
娘婿が「同性の年長者が食べさせるのが正式だそうですので
お父さん(←オプトパパ)お願いします」と気遣ってもらうも
このままでは幼児虐待みたい
そこで大役をご辞退し、父親によるお食い初めとなった次第です。
後から娘が「お食い初めのやり直し」として
鯛やご飯、お吸い物の並ぶお膳を前に笑顔の孫の写真が送られてきましたが
昔からの風習を大切にする若夫婦に感謝です。
「これから忙しくなりそうです。」
商売の方もそうなってもらいたいものですが
それは置いといて
二日に第一子を出産した次女が退院し
昨日旦那さんと初孫と一緒に帰省しました。
2時間おきの授乳とその間のおしめ替え、午後の沐浴と
新米パパママの奮闘姿ぶり予想以上ですが
これまた新米じじばばも昔取った杵柄で
できる限り協力しようと思います。
これから忙しくなりそうです。
久々の更新となりましたが
実は・・・
実は・・・
実は・・・(え~い しっつこい ←ひさしぶりのフレーズ)
昨日 孫が生まれました! 初孫です!
3500㌘越のビックボーイ(当然 男の子です)
病室で初対面しましたが 感無量です。
自然と目に汗かきました。
五日後に退院し我が家に来ます
賑やかになると同時に
(祖父として)新たなステージに立っ思いから
自然と気が引き締まります。
とにもかくにも母子ともに健康で良かった!
昨日は義父の七回忌
家族のみで執り行われました。
いつもニコニコしていて
お邪魔した際の夕食には必ず一升瓶が用意されていてお互いにコップ酒
宴の終了を待たずして「じゃ先に寝るでね、ごゆっくり!」と退席
マイペースな義父でした。
田植えの際には「昭ちゃん(←オプトパパ)植えて!」と
農業初心者の私に田植え機のキーを渡し自分は大変な裏方作業
私の植えた稲(列)が曲がろうが間隔が開こうが気にされる様子もなく
娘婿を立ててくださる心の広い義父でした
作業終了後は「じゃ いくでね」と車で10分の日帰り温泉
作業の疲れをしっかり落とし、そこで夕食と軽く一杯景気づけ
そして自宅ではハンドルキーパーを中心に二次会
こう書いていくと「お酒」と「農作業」のことが多い義父との思い出ですが(笑)
子煩悩で孫も大切に育てていただき心から感謝しています
三回忌の時はコロナの最中で
ご来賓やお寺様(菩提寺の住職様)とも話す機会が少なく物足りなさを感じましたが
今回は家族だけでの法要であったものの
なき義父の思い出話をたくさん聞くことができ全員満足の七回忌でした。
一昨日は、昨年9月に亡くなった母の一周忌
そして亡き父の十七回忌法要を行いました。
母と父の兄弟家庭に通知しての法要ですが
ほとんどの家が代替わりしたり、代理出席のため
本当の叔母は父の妹の一名み
それでも私の家族を含め総勢24名となり
御斎の席では思い出話に花が咲きました
施主挨拶では父と母の歴史を語りましたが
最近は年を重ねるほどに涙腺が弱くなり
次女の結婚式のスピーチ同様
最後に声が詰まってしまいました。
しかし父母それぞれの法要を無事済ませ
ようやく肩の荷が下りたように思います
一人っ子として生まれ育ち、二親をなくすも
家族に助けられ、多くの方ご加護のもと
孤独を感じずに日々を過ごせることに感謝しています
心機一転頑張ろう(ブログ更新も)と
堅く心に誓うオプトパパであります。
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