季節

2025年12月22日 (月)

2025年の冬至

今日は冬至
一年で一番夜の長い日です

我が家でも「ゆず湯」に入り
夕食には「冬至カボチャ」が出ていました。

かぼちゃは、新鮮な野菜が少なくなる時期、
冬を乗り切るためにも、冬至という節目の日に
かぼちゃを味わって栄養をつけよう…という先人の知恵なのだそうです。

また、ゆず湯は
果皮に含まれているビタミンCが風邪予防や保湿にいいとされ
ヘスペリジン(フラボノイド)は血行改善を促すといわれるいますので
昔の人は、旬の柚子が健康にいいことを経験的に知っていたのでしょうね。

 

2025年12月19日 (金)

穏やかな年末になりそうです

真っ青な空の下
寒気なのか、放射冷却なのか
今朝7時の気温はマイナス8度

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川面から湯気が立ち
葉の落ちた桜の枝に霜の花が咲いていました。

週間予報では今週も暖かく
穏やかな年末になりそうです。

2025年11月24日 (月)

2025年の雪囲い

好天に恵まれた昨日の定休日
自宅の雪囲いをしました。

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ウッドデッキに積もる雪がサッシに密着すると
二重サッシといえども室温を下げます。

そこで十数年前からサッシを囲うように雪囲いしています。
そしてサッシと囲いの間は天然の冷蔵庫となり
お正月には沢山の飲み物(主にビール)の貯槽場所となります

2025年11月18日 (火)

2025年の初雪

ただいまの時刻 午後6時半
天気予報通りに雪が降り始めました
2025年の初雪です。

車のライトに照らされる雪は
細くて小雨のようですが
風に揺れながら地面を冷やします

明日は少し積もるかもしれません。

2025年10月14日 (火)

この秋一番の寒さ

今日の最低気温は11.5度
最高気温はわずかに上がって14.5度
この秋一番の寒さとなりました。

ご来店いただいたお客様も
「一枚多めに羽織ってきました」と初冬のいでたち。

夏が長かった分、秋を短く感じます。

2025年9月18日 (木)

秋の訪れ

知り合いから梨や葡萄が届き
食卓から秋が始まりました。

気候的には
先週来より時折雷鳴と共に大粒の雨が降り
それに伴い気温も20度前後を推移しています。
これでようやく紅葉も始まることでしょう。

2025年6月30日 (月)

明日から7月

今日で6月も終わり、明日から7月
つまり1年の半分が終わったわけで・・・

毎朝聞いている早朝のラジオではリスナーからも
「もう半分過ぎてしまった 目標の半分も消化していない」
「歳を重ねるに従い時間の流れが速くなった」とのメールが届き
それを紹介するアナウンサー(NHK)も
「私もこの間、紅白歌合戦を見たばかりのように感じる」とのコメントでした

しかし雪国に住む者としては同じ一年の折り返しでも
雪の心配の無い残り5ヶ月をどう過ごすか、どう楽しむか
そんなワクワク感で迎える方がきっと多いと思います。

夏日や真夏日になったからといって別に仕事が増えるわけでもないし
(冬なら除雪作業に雪下ろしの頻度が増えます)
暑けりゃクーラー入れればいいんだし

そんな思いで夏、そして一年の後半を迎えたいと思います。

2025年6月23日 (月)

ひさしぶりの雨

昨晩は熱帯夜状態だった寝室も
細く空けておいた北側の窓から冷気が入り
朝4時にはタオルケットを羽織るほど

そしてシトシト一日中小雨が降り続け
ようやく梅雨が戻ってきました

高温が続くと農作物にも影響がでるそうで
とりわけ米作りにおいては
穂が早く出てしまうと作柄や収穫が低下するとのことから」
「昨年の事(以上気象)が思い出され心配」と
農家の声を」テレビニュースで伝えていましたが
梅雨の戻りは安心材料となる事でしょう。

2025年5月27日 (火)

季節外れ それとも平年並み?

先日21日には27度まで上がった気温ですが
ここ数日は10度台

日中はカーデガンを羽織り
夜は再び羽毛布団の登場

霜さえ降りなければ良いとは思いますが
この気候変動は季節外れ
それとも平年並み?

皆様も体調管理にお気をつけください。

2025年5月20日 (火)

今年もいよいよ

一昨日の定休日
かみさんと一緒に店頭に置く花と
「緑のカーテン」ゴーヤを買い
プランターに植え直しました

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また、「枯れたやったかな?」
と思っていたブドウの機にも新芽がつきました

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今年もいよいよです。

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  • Img_5138300
    芸術性より記録を目的とした下手な写真ばかりですが、いつかはオプト家の家宝となることでしょう。

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